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2023年6月29日木曜日

都市開発されてガンガン大発展していくのが好き( *´艸`)

 https://www.kensetsunews.com/archives/841262

【超高層は2棟、屋上庭園も整備】

 六本木五丁目西地区市街地再開発準備組合(塚原琢哉理事長)が東京都港区の東京メトロ・都営地下鉄六本木駅至近で計画する再開発事業の概要が明らかになった。事務所やホテル、共同住宅などの超高層ビル2棟をはじめ、教会や寺院、学校など総延べ約108万㎡の施設を建設する。まちに開かれた交通結節点の整備や歩行者ネットワークの形成により回遊性を高めるほか、屋上庭園などを整備する。2025年度の着工、30年度の竣工を目指す。 施行区域は、六本木5、6丁目と麻布十番1丁目の敷地約10.1ha。

 敷地をA-Eの5街区に分ける。敷地北側のA街区約4万㎡はさらに三つに分け、A-1街区(約3万8000㎡)に事務所、ホテル、店舗、展望施設、集会場、劇場、駐車場などで構成する高さ327mの超高層ビルを建設する。規模は地下8階地上66階建て延べ79万4500㎡。A-2街区(約600㎡)には3階建て延べ1000㎡の寺院、A-3街区(約1000㎡)には地下1階地上3階建て延べ1400㎡の教会を整備する。

 B街区約1万4000㎡には、共同住宅や店舗、事務所、駐車場などで構成する高さ288mの超高層ビルを建設する。規模は地下5階地上70階建て延べ23万9100㎡。

 C街区約1万1000㎡には6階建て延べ1万6900㎡の学校を建設し、D街区約8000㎡では既存の国際文化会館と旧岩崎邸の庭園を保全する。E街区約1万4000㎡には地下3階地上9階建て延べ2万9200㎡の共同住宅と店舗などからなる施設を計画している。

 A-1街区からB街区の建物低層部には約1万6000㎡の立体的な屋上庭園を整備する。

 事業協力者として、 森ビルと住友不動産が参画している。

 06年10月に鳥居坂西地区安全安心まちづくり協議会が発足し、08年3月に六本木五丁目西地区市街地再開発組合が設立した。

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高層ビルが建つのが好きで、建築通信新聞をちょくちょくチェックしています( *´艸`)

どこの地区が都会に開発されているかとか、地図をみるのが好きなんですよね

陰キャな私は昔から地図を見るのが好きなんでね(学生時代の社会も地理選択したしね)

陽キャな方には、絶対に分からない趣味よね( *´艸`)

で、虎ノ門ヒルズは、直通駅として虎ノ門ヒルズ駅まで作ったやんか

麻布台ヒルズ、六本木五丁目、この高層ビルに関しては、各直通駅は作らないのかね?

港区、渋谷区、新宿区、この3区から高層ビルだらけにしたらええと思うんよね

3区が高層ビルでうまったら、あとの20区も全部次々とビル作っていって

もうね23区は、特区にしたらええと思うんすよね(*´з`)がんがん


てこと( `ー´)ノ(へライザー風)

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