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2025年12月26日金曜日

2025年12月26日 左の歯茎が痛い 左の首のリンパが痛い 左の肩が痛い >┼○ バタッ

 タイトル通りです >┼○ バタッ

2日前にもXに痛いとポストしたんですがね

以前も肩こりが酷くて歯茎が腫れたことがありましてね

そんときは首と頬と肩に湿布を数日貼ってたら治癒したもんで

今回もまあそんな感じかなと自己判断で思ってたんですよ

で、今回も応急処置で左の首と左の頬にロキソニンテープを貼り付けて

ロキソニンの錠剤を睡眠前に飲んだんですがね

それで治癒すると思ってたら

いーっこも治癒しないのよ >┼○ バタッ

それどころか、前歯の歯茎まで痛みが広がってきたもんで

これは歯科に行ったほうがええなと思いまして

行きつけのクリニックは、もう閉まっている時間やから行けない

夕方の殆どのクリニックが閉まっている時間になって行こうとしても

まあ予約もとってない飛び込みなので、いよいよ空いてない >┼○ バタッ

閉める間際に飛び込みで行くと、受付でごっさ嫌な顔されるんよな

睨みつけられながら断られるんよな

受付嬢は、歯医者の好みの女か何か知らんけど、

けばいキャバ嬢みたいな女の子が座っている

私: すみません、はじめてで予約をしておりませんが宜しいでしょうか( ゚Д゚)

けばい受付嬢: んあ?はじめてえ?きょー、いっぱーい

(けばい受付嬢さんは、目を閉じるたんびに長い付けまつ毛がバサバサなって飛べそうな勢い)

私: そうですか、失礼致しました、とクリニックを出る

夜の寒空の中、3件まわって、全部こんな同じような対応でした

そして、寒いなあ、痛いなあと思いながら、あ、そーや、近所の奥まったとこに一件あったなと

そこにテクテク歩いていき、ドアをあけました

受付: こんにちはー

私: こんにちは( ゚Д゚)はじめてで予約をしておりませんが宜しいでしょうか、痛くて

受付: はい、少々おまちください、ここはどうやって知りましたか?紹介ですか?

私: 近所なので歩いてて知りました( ゚Д゚)

受付: はい、お待ちください

受付のすっぴんのぽっちゃり女性が、診察室に入って行き、痛いそうですーと言っているのが聞こえた

そして、院長らしき男性の声で、うん、みるわー、というのが聞こえた

受付: みるそうなので、こちらに記入してください、と問診表とペンを出してくる

私: はい( ゚Д゚)有難う御座います、スリッパはいていいですか?

受付: スリッパあそこの扉あけてください

私:  はい( ゚Д゚)有難う御座います、と除菌扉みたいなのを開けるとスリッパが並んでたので1つ出してはく

そして、問診表に記入 ( ..)φ書き書き

名前、住所、電話番号、生年月日、

症状⇒左下の歯茎が痛い、現在は前歯の歯茎も痛くなってきた広がってきた

いつから⇒2日前

他に治療している箇所⇒乳がん 骨密度

使用薬⇒骨密度のビタミンD

通院している病院⇒骨密度の整形外科のクリニック名、乳がんの病院名

このクリニックはどのようにして知りましたか⇒歩いててみつけた

こんな感じで記入しまして提出しました( ゚Д゚)

私: お願いします( ゚Д゚)

受付: はい、中にお入りください

私: はい( ゚Д゚)

診察室に入ると

院長: こんにちはー

私: こんにちは( ゚Д゚)

歯科助手: 一番奥に座ってください、お荷物は前に

私: はい( ゚Д゚)

院長とは別の男性が来て、ここのクリニックどうやって知ったの?

私: 歩いてて見つけました( ゚Д゚)

(心の声: この質問めっちゃ聞かれるなあ、たしかに分かりにくい奥地にあるけど、そない気になるかなあ?)

男性: じゃあ倒しますねー

私: はい( ゚Д゚)お願いします、口あんぐり

男性: あー炎症おきてる、あーカルテもってきてーと歯科助手さんに言う

私: ( ゚Д゚)口あんぐり

男性: 何番✖、何番✖と、言い、歯科助手さんがカルテに記入していく

院長: 乳がんと骨密度は、歯科の治療も影響するから治してこいって説明なかった?

私: ありません( ゚Д゚)

院長: 全部関係あるから、ちゃんと治しましょう

私: はい( ゚Д゚)お願いします

歯科助手: レントゲンとりますので、こちらに入って座ってください

私: はい( ゚Д゚)

レントゲン室に入り、座っていると

歯科助手: はいこれ、ちょっと重いですよ

私: はい( ゚Д゚)レントゲンの重い服を着る

歯科助手: 次は、これを口に入れて噛んでください

私: はい( ゚Д゚)口に器具を入れて噛む

歯科助手: では撮影しますのでじっとしててください

私: はい( ゚Д゚)

カチッと音がしたら、もう終わり、1秒でした

口の器具と、重い服をぬいで、再度診察台に移動

歯科助手: 寝てください

私: はい( ゚Д゚)口あんぐり

男性: ウィーンと音が鳴って治療開始

途中、何度か痛くて、あー!!となる場面もありました

何度か起き上がって口をゆすぐんですが

こちらのクリニックの口をゆすぐ水は、緑色でした

男性: 最後に薬を入れときますねー

私: 口をあんぐり開けたまま、ふぁい( ゚Д゚)おねぎゃーします

これで終わりました

私: 有難う御座いました( ゚Д゚)

と診察室を出ましたら

院長: ちゃんと治そうね、痛くなったら電話して、次は薬を出すかもしれんけど

私: はい( ゚Д゚)有難う御座います

受付には入ったときと違う女性が座っており、会計の計算をしていました

この女性もぽっちゃりした方でしたが、濃いめの化粧をされておりました

院長がぽっちゃりした女性が好みなのかな?( ゚Д゚)

院長が白髪のおじいちゃんなんですが、年配の方って、ぽっちゃりした女性好きな方が多いですからねえ

と思ってたら、会計が出来まして、2000円弱でした

受付: 次の予約、いつがいいですかー?

私: 一番早い日にちと時間でお願いします( ゚Д゚)

受付: わかりましたー

診察カードを頂きました

そして次の予約ですが、正月休み明け早々に行くことになりました

しかしまあ、この会計をして頂きましたぽっちゃり化粧濃いめの女性は、怒ったような態度を丸出しで私のほうを一度も見ることはありませんでしたね

飛び込みで入ったから、残業になって、むかついたんかな?

大変申し訳御座いません(TへT)

で、帰宅しましたが、まだ痛いので、引き続きロキソニンテープを首と頬と肩に貼っています

あーやれやれ、この痛み、いつになったら治るかなあ >┼○ バタッ





ほなっ

またっ(´◉◞౪◟◉)

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