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2022年2月2日水曜日

【ゆっくり解説】もうダメだ・・・!小室圭が社長になる未来

新型コロナ 東京で初の2万人超 全国も過去最多 急増する宿泊療養

米国とロシアが戦争?ウクライナ危機は「茶番です」世界の支配者が与えたプーチンの正体とは【 ウクライナ情勢 都市伝説 日経平均 】


神王TV
ウクライナ情勢がヤバくなれば、アメリカとロシアの戦争になる!?
 ウクライナ危機は単なる「茶番」ということをわかりやすく解説
世界的なインフレの中、天然ガスや原油やパラジウム、ニッケル、小麦などの資源大国・エネルギー大国であるロシアに経済制裁なんてできない!? 
もっと価格が上がり、世界経済が崩壊してしまう ブリンケン国務長官も発言を変えた
世界の支配者達から見て、プーチン大統領には「役割」が与えられている!? 
世界一の経済大国アメリカの中で、一番デカい産業は実は!?
ウクライナ戦争については、イギリスとアメリカが勝手に盛り上がっているだけ!? 
日本のマスコミや新聞はある米情報ネットワークから情報を売ってもらい、それを「報道と言って」流しているだけです
実際に当事者であるウクライナのゼレンスキー大統領は、「世界の首脳たちがさも明日には戦争になるかのように話している 
米欧首脳は間違い 
欧米メディアはフェイクニュースばかり流す」と発言している
バイデン大統領は就任以来、最低の支持率、、 
イギリスのジョンソン首相はパーティー疑惑と、イギリス経済が30年ぶりの高インフレで超ヤバい事態になっているため、
ウクライナを利用して「国民の目を外に向けさせたい」だけ!?
ドイツがキエフに「ヘルメット5000個」を送った意図とは?
在ウクライナ日本大使館職員の家族は国外退避を始めた
パラジウムは自動車の排気ガス中の有害物質を取り除くための触媒に使われている
ロシアの天然ガスが入ってこないとなると、日本も大ダメージを受ける

アメリカから強制送還ホームレス妊婦/黒人軍人の父は同時期3人の腹違い和奏愛未さん◆ソ連東西冷戦銃撃戦を目の当たり…戦場のピアニスト水上裕子さん

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元“カリスマキャバ嬢”エンリケが訴えられた…FCオーナー「売り上げは説明の10分の1」怒りの告発に本人が大反論100分

 https://news.yahoo.co.jp/articles/66389d590216d506010a7353d0321f5710639e26

以下引用

3日で2億5000万円を売り上げた実績を持つ名古屋の元カリスマキャバ嬢にして、2019年11月にキャバ嬢を引退後は、実業家に転身したエンリケ氏(34)。


【写真あり】S氏は、原告らを自分で責任を取らない「ゴミレンジャイ」として度々SNSで話題に挙げている


 そんな彼女の会社「エンリケ空間」が、2020年秋に新規事業としてスタートさせたのが「セルフエステ エンリケ」だ。小資本で開業できることを謳い文句に、「1年で全国100店舗を目指す」とエンリケ氏本人のSNSでフランチャイズを募集した。


 その目論見どおり、彼女のフォロワーでもある30~40代の女性が、続々とフランチャイズ店舗のオーナーであるフランチャイジーに名乗りをあげ、加盟店は全国115店舗を突破したが……。


 スタートから1年あまりが経過した今、加盟店の元オーナー6人が「1000万円を超える損害を被った」として、訴訟を起こすという。元オーナーたちの訴訟を担当する、NN赤坂溜池法律事務所の山口愛子弁護士が語る。


「2022年1月、エンリケ氏を訴えました。


 まずフランチャイジーは、出店するにあたって加盟金200万円あまりを支払っています。加盟店募集のプレゼン資料では、『1件最短10分で2980円稼げます!』『月間で858万円以上可能!!』などと謳っているのですが、訴訟提起した原告らのうち、実際にはもっとも月の売り上げがいい方でも最高70万円程度でした」


 実態は、最高でも当初のプレゼン資料の10分の1以下の売り上げしか得られなかったという。しかしこの数字は、フランチャイジーの怠慢などではない、と山口弁護士は続ける。


「しかも、その70万円の売り上げの半分以上は、途中で導入され、本部が積極的に売るよう通知していた、『一生コース』という15万円から30万円程度の高額なチケット販売からでした。それを購入したお客さんは、そのチケットを買えば該当のセルフエステのコースを以後ずっと受け続けられるというものです。


 つまり、同じお客さんに1度売ったらそれきりのチケットになります。『一生コース』を売り続ければ経営は破綻します。店舗によっては『一生コース』を売ったとしても、売り上げ額は月たったの数万円から20~30万円程度でした。


 このように、店舗の経営自体続けられるものでありませんから、『一生コース』を購入したお客さんも支払った金額が無駄になっていると言わざるを得ません。


 実際、原告らのなかには、店舗を運営できなくなった後、『一生コース』を購入したお客様がエステを受けられなくなってしまったことに責任を感じ、自身で多額の返金に追われた方もいます」


 プレゼン資料と店舗経営の実態の齟齬は、これだけではなかった。


「エンリケ氏のSNSで『あなたのお店を宣伝するので集客体制は万全』と謳っておきながら、エンリケ氏のInstagramでおこなわれたのは、24時間で投稿が消えるストーリーを各店舗あたり2回流したのみ。


 エンリケ氏は各店舗に1度だけ来店したそうですが、滞在時間は1時間にも満たない短時間でした。加盟するだけさせておいて、アフターフォローなどもほとんどありません。


 今回、訴えた全員が出店から半年足らずで、大赤字で閉店せざるを得なくなった状況です。我々としては、加盟者に対する当初の説明が、明らかに『情報提供義務違反』であると考えております」(山口弁護士)


 情報提供義務違反とは、契約当事者間の情報や専門的知識に大きな差がある場合に、説明義務を怠る不法行為だ。


「フランチャイジーを募集する際は、調査に基づき、ある程度合理的な数字を示す必要があったのに、『エンリケ空間』はそれを怠っていたと考えています。たとえば、こうしたエステサロンなどの場合、顧客数などには地域差があってもおかしくありませんが、そうした指摘すらもありませんでした。


 訴えを受け、2021年12月、訴訟に先立って東京地裁が仮差し押さえ命令を『エンリケ空間』に出しました。これは、『エンリケ空間』が被害者に対して損害賠償できるようにするためです。東京地裁も不法行為があったことをある程度認めている、と私は認識しています」

今回訴えを起こしているひとりで、2021年2月に出店し、8月に撤退を決めた金沢店(石川県)のオーナーAさんが語る。


「出店にあたっては、加盟金としてまず200万円を支払いました。さらに、店舗の内装費もこちら持ちだったので、初期投資だけで700万円近くかかりました。


 6カ月の売り上げ総額? 数十万円です。リースしていた機械代などを含め、エンリケ氏を信じてしまったことで1200万円ほど損しました」


 Aさんは、エンリケ空間の担当者に「売り上げも立たないし、このまま続けていくのは難しい」と話したところ、違約金300万円を支払うよう迫られた。「払えない」と伝えると、「違約金を支払わずに店舗を閉めるのは不可能です」と言われたことで、このままでは埒が明かないと弁護士を入れたという。


 さらに、撤退したあともAさんたちを困らせているのが、エンリケ氏の夫S氏による嫌がらせだという。


「Sさんも17万人近いフォロワーがいるんですけど、彼は、Instagramのストーリーで、撤退した私たちのことを、自分で責任を取らない “ゴミ集団” という意味で、『ゴミレンジャイ』と呼んでバカにしているんです。


 売り上げをあげられないのは、とにかく『私たちの無力さ、努力の足りなさ、ナメて始めた結果、クソみたいな奴ら』など、さんざんストーリーに上げられました。私個人は、Instagramのトップ画面から勝手にスクショされて、子供の顔をモザイクもかけずに、そのまま載せられたりもしました」


 S氏がわざわざそんなことをする目的は、なんなのだろうか?


「私たちに訴えをやめさせる目的だけでなく、既存店へのプレッシャーもあると思います。“やめると、おまえらもこうなるよ?” みたいな。


 いちばん腹立たしいのは、Sさんがやっていることをエンリケ氏はすべて知っているはずなのに、やめさせないことです。正直、始めるときは、テレビ番組などのメディアにも出てるエンリケ氏だから、契約したらそれっきりアフターフォローはなし、なんてことにはならないと思っていました。


 でも、実際は投げっぱなし、ほったらかしでした。今はエンリケ氏に対して怒りしかありません」


 また、施術に使う機械自体にも問題が多かったという。Aさん同様に訴訟を起こしているひとりで、わずか半年足らずで1000万円の赤字を抱えてしまったという函館店(北海道)のオーナーBさんが話を聞かせてくれた。


「そもそも店に納入された機械が、最初に受けていた説明と違うものだったんです。しょっちゅう不具合が起こるし、高価な特注品と聞かされていたのに、自分で調べてみると楽天や海外の通販サイトで二束三文で売っていることを知ったときは絶句しました……。


 集客にしても、エンリケ氏や『エンリケ空間』本部のInstagramのストーリーに流れる広告は、“お客さんを募集する広告” ではなくて、“加盟店を募集する広告” でしかないんですよ。


 機械も頻繁に不調を起こすし、これでお客様からお金はとれないなと。私は7カ月で撤退を決めましたが、最大の要因は、良心の呵責に耐えられなくなったことでした」


 本誌は2021年3月末にエンリケ氏がAさんが担当する金沢店を訪れ、エステ機器の説明に同席する動画を入手した。会社の代表取締役として、フランチャイズを募集し機器のリースを斡旋する立場からすれば、機器については詳しいはずだが、エンリケ氏から発せられたのは意外な一言だった。


「あたしこれ初めて使うんですよ」


 エステの目玉である「高級機器」を初めて使うことを告白したのだ。


 フランチャイズビジネス案件に精通する牛島総合法律事務所の猿倉健司弁護士が語る。


「フランチャイズ本部がどのようなサポートをしてくれるのか、収支予想にどの程度の確実性があるのかなど、加盟者に対して契約時におこなわれた説明の内容によりますが、多くの加盟者において、このようなトラブルが多数起こっているのだとすれば、契約時の説明内容が十分でなかったことや、その後の対応が問題であった可能性はあります」

加盟店募集を開始後、1年足らずで6店舗から訴えを起こされている現状を、エンリケ氏本人はどう考えているのか? エンリケ氏本人と、FCセンター長が約100分間にわたって反論した。


「そもそも、訴えを起こしている6店舗のうち1店舗は、本部が業務に関する指示・指導をしたにもかかわらず、『自分のやり方でやりたいから』と従いませんでした。


 また、話し合いやお客様への返金もなく、突然の閉店を強行されたことに対して、弊社としてはエンリケブランドを信じて通っていただいた消費者が一番の被害者だと考えています。


 また、こうした行為は、業務委託契約書の条項に違反するものです。


 先方の『情報提供義務違反』との主張に関してですが、通常のフランチャイズは直営の店舗を持っていることが多いのに対して、弊社のセルフエステ事業は(取材時点で)直営店舗を持っておりません。


 そのため、募集時に示した数字の根拠に関しては、同業他社さんの数字を参考数値としたものであり、『月間売り上げ850万円以上も可能』という表記に関しては、絶えずお客様が来店した場合に理論上は可能、というだけのものです。


 これらの数字の根拠は加盟希望者には伝えていますし、契約書でも説明しています。また、現段階で月間売り上げ200万円を超える店舗が複数ありますし、地方でも、東北の店舗さんで170万円近い売り上げを出しているところもあります。


『セルフエステ エンリケ』で成果を上げることが到底不可能という言い訳は、成り立たないと考えています」


 エンリケ氏は、自身のフランチャイズビジネスや今回の訴えについて、どのように考えているのだろうか。本人が続ける。


「今回のセルフエステ事業が失敗だとは思っていません。これからも、このビジネスを続けていく予定です。


 そもそも、短い期間で結果が出なかったからといって、私たちのせいにされるのは不本意ですし、売り上げが立つか立たないは、店舗側の努力によるところも大きいと思うんです。


 仮に3カ月で結果が出ると思っていたなら、そこは意見の相違になってしまいますが、私自身、キャバ嬢時代は13年近く売れない期間がありましたし、結果って、そんなにすぐ出るものでもないと思っているので……。


 訴えた6店舗のオーナーさんに対しては、喧嘩はしたくありませんでした。おそらく訴えを起こしている方々は、私がお金を持っているという前提で、『エンリケだったら賠償金を払うのではないか』と考えていると思うんです。


 正直、私がお金を払えば世間に出ることなく、和解することもできたかもしれないですが、私としてはとうてい納得できないので、争うことを選びました」


 エンリケ氏の夫S氏の暴走に関しては、どう考えているのか?


「彼は私のためを思って、自分が叩かれるという立場を取ってくれている、という言い方になるんですかね。これまでの投稿は私の指示ではありませんし、そういう性格の人なので……。


 行きすぎた行為もあったと思いますし、実際、彼の行動が私のマイナスイメージになっていることも認識はしています。なんども言い争いをしていますし、そのなかで『離婚』という言葉が出たこともありますが、それでも、私にも止められないんです」


 セルフエステの事業は継続していきたいと語るエンリケ氏。双方の主張は食い違うが、はたして、裁判ではどちらの主張が認められるのか――。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これねえ、昨年、被害者と言われる方々が動画で内容をUPしとるのを観て

えんりけちゃん、やばい、あかんから、すぐに顧問弁護士に契約書を作って、対応してって記事を私が出したんですが

間に合わなかったのかな?

けっこう私の記事をみてくれとったんで、対応はしてくれたんかなとは思うんですがね

ただ、顧問弁護士が拝金主義で、お金さえもらえれば、あとは知らんみたいな感じとなると

契約書もきちんと作らず、こういう事態になってくるんですよね

それに、以前から、情報公開請求でも、えんりけちゃんの足元をみたような、弁護士が高額な請求をしていたようなので

ちょっとまともな弁護士にかえたほうがええとのアドバイスは書いていたんですがね

うん十万円とられていたようですからね

あのねえ、情報公開請求でそんな額かかりませんからね

しかし、私のアドバイスもむなしく、えんりけちゃんは、それは、してなかったようですね

桜井野々花ちゃんにしても、弁護士は銭だけとって対応していなかったようですし

なんというか、水商売の方々に対しては、適当にされているという現状が丸出しですね

水商売の方々、顧問はちゃんと選んだほうがいいですよ

というか、顧問は、毎月顧問料がかかるだけで何も仕事してもらえないとなると無駄金ですから

もうねえ、顧問とかつけないほうが無難ですよ

いざとなったら国選でまともな弁護士がつきますから、そちらのほうがちゃんと仕事しますよ

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打つと死にます!? ロット番号【EW EN 20A 21A】のファイザーやモデルナのワクチンが超ヤバい 神王TV

https://www.bitchute.com/video/2tI9I2klQLjC/?list=notifications&randomize=false 

ロットナンバーが「EN」と「EW」から始まる「ファイザーのワクチン」と、

「20A」「21A」で終わる「モデルナのワクチン」を打つと超ヤバい!? 

打つ前に確認を!?

ルビー医師によると、あるハッカーがファイザーとモデルナから入手した証拠を、科学者たちが分析した結果、

ロット番号によって死亡率や副反応がまったく違うことが確認された

これにはファイザーの元副社長イーデン博士も参加 

彼はコロナワクチンの研究開発の即時停止を求める訴えも起こしている

ファイザーのワクチンでは、「EN」は死亡率が超高い 

「EW」で始まる子ども用ワクチンは、ほぼ全ての有害事象に関連していた

国ごとにロットナンバーが振り分けられているため、ワクチン接種によってアメリカはEUの10倍以上の死者が出ていることも判明!?

潮目が変わった!? 

テレビなどのメディア出演者や芸能人の論調が「明らかに」変わってきた

ビートたけしさんは「ただの風邪」

松本人志さんは、

「インフルエンザの時もたくさんの人は亡くなっていた。

なぜあの時に緊急事態宣言出せへんかったんやって。

インフルエンザで亡くなった家族は国を訴えてもいいぐらい。

来年も再来年も、緊急事態宣言出さないと辻褄が合わない」

「5歳以上からワクチン打たせようなんて狂気の沙汰ですよ」

吉本興業をはじめ、芸能界にコロナが大流行している理由とは? 

在庫処分のため、最後に接種を追い込んでいる!?

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