Translate
2022年5月28日土曜日
第三次世界大戦の前兆?「207年ぶり」に世界支配者のラスボス●●がNATOに急接近。ダボス会議とスイスの金融と傭兵の歴史裏話がヤバすぎる【 都市...
第三次世界大戦がかなり近づいてきた!?
あの永世中立国スイスが、ウクライナ情勢を受けてNATO(アメリカ側)につこうとしている実話
また金融と傭兵の国としてのスイスの歴史裏話と、現在開催されているダボス会議について
スイス銀行 や プライベートバンク などで、神聖ローマ帝国のハプスブルク家などをはじめ、
ヨーロッパ中の王侯貴族のお金を預かっていた
スイスが金融の国になれた超ヤバい裏話は、都市伝説ではなく歴史的真実です
実際問題としてスイスは昨年、ロッキード・マーチン社製の最新鋭ステルス戦闘機F35の購入している
スイスの世論もロシアのウクライナ侵攻で劇的に変化した
中立政策を掲げてきたフィンランドとスウェーデンもNATO加盟する
今現在もバチカン市国にはスイス人傭兵が派遣されている
都市伝説でもなんでもなく事実です
1505年に教皇ユリウス2世により創設された
オスマン帝国のメフメト2世と戦っていた、東ローマ帝国の兵士は傭兵だった裏話
コンスタンティノープルの陥落について
匈奴やモンゴル人、バイキングなどが強かった理由とは?
スイスという世界支配者のラスボスは、1815年からずっと永世中立国として、
第一次世界大戦も第二次世界大戦も「中立」だったが、ついに今回のウクライナ戦争では、約207年ぶりに動き出した!?
フランス革命とナポレオン戦争後の1815年のウィーン会議で、スイスは中立政策を採択した
アメリカとEUを中心とした西側諸国と、ロシアと中国を中心にBRICS諸国や中東などの国を含めて、世界が2つに分かれてきた、、
これは第三次世界大戦の前ぶれなのか?
(オマケ)
フランスとスペインの国境にあるアンドラ公国という超小さい国の秘密
世界支配者達が「意図的に」国として残した理由がヤバい
歯茎のはれ&肩こり
先週から歯医者に通院しとるんやが >┼○ バタッ
担当医がブログに書くなとか言うてきたけど
医院名も担当医の名前も書かなくても、通院自体を書くなて、
あんたそれ、何の権利があって私の行動を制限できるんや
それ違法行為じゃボケ
と思ったけど、もう低学歴と理系は自分が違法行為をしとることすら分からん知能の奴らやから、しゃーなすぎるわ(*´Д`*)あーあ
というわけで、ブログに書いてやるわい
で、この担当医っすけど、院長の男性は、待合室の私を呼びにくる、診察する、薬も出す、会計もする
(´◉◞౪◟◉)え?全部一人でやってはんの?と思わず聞いてもーた
歯科助手の仕事と、医療事務の仕事から全部やっとるやん
ほいだら、院長いわく、研修時代の病院で全部やらされたから、との返事
にしても、事務員から助手から何人も女性スタッフがおるのに、ぼーっと立っている女性もおったりと
院長一人でドタバタ仕事しとるし、どないなっとんかと思うてもーたわ
で、この歯科医院は、一階がクリニックで、二階が自宅?という感じみたいやな
その隣には、一階がスナックで、二階が自宅の飲み屋のママさんもおったりと
この地区って、そういう感じが多いんかな?と思ってもーたわ
ところで、歯茎のはれと肩こりでサロンパスを首と顔と肩と背中にいっぱい貼ってます
>┼○ バタッ
年いったら、あちこちガタがくるわ >┼○ バタッ
数年前は、お腹を開く緊急手術したしな(*´Д`*)
やれやれ
登録:
投稿 (Atom)