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2021年4月5日月曜日

功名な偽札作りを大公開

 VICE Japan

2015年、アメリカで発見された偽米ドル札のうち、16億円相当がペルー産だと判明。首都リマを訪れ、複数の生産者から仕入れを行う売人や、本物と見分けがつかないほど精巧な偽札をつくりだす職人に接触
https://momonga2017bbriipugurosu.blogspot.com/2021/04/blog-post_548.html

偽札作っとる方、学生時代は図画工作が満点やったんやろなー


どえらい手がこんどるやん


几帳面な方やねえ

その几帳面さで私の部屋を掃除してほしいわ >┼○ バタッ

ところで、日本のお札は世界の悪人たちも、なかなか偽造しよらんな

難儀すぎるらしいわ

せやし外国のお札も日本みたいに難儀にしたら偽札も作るん出来へんなるし

偽札工員を逮捕するばっかりやのーて、偽札が作られへんほど札の技術上げたらええだけの話ちゃうんか思うんやけどな

せやけど、殆どの店がキャッシュレスしか扱いまへんの時代になってきたら、もう札を使う人も減ってくるやろしな

そんときはカードの偽造が増えるんかいな?

せやけど、手にチップ埋め込んで店を出ると同時に、手に持った商品の代金が自動で差し引かれる決済ってのが海外で流行りだしとるみたいやし

手に埋め込むチップの偽造になるんやろな

レジとか行かんでええんやで

そのまま万引きみたいに商品を持って出るだけで自動引き落としやで

日本も埋め込みやっとる人がチラホラ出てきとるらしいけど

日本の店では、未だチップに対する海外みたいな自動支払い設備が無い >┼○ バタッ

今んとこ、何ぼ手にチップ埋め込んどっても、そのままレジ通さずに商品持って出たら万引きになるだっけ 

で、手にチップ入れた人が使えるのは、職場とか家の鍵と金庫の番号らしい

当人が対応してチップが反応しないと絶対に開かないというメリット

せやけど、プロの泥棒にピッキングされたら、ドア開くんちゃうんか?とか色々疑問はあるんやけどな

ところで、泥棒でいうたら、空き巣のプロが捕まった事件のことやけど

そのプロ空き巣は、盗んだお金で家を建てとったんよね

その家は、絶対空き巣に入られない設計で建築されとった

どんなんかというと、窓が異常に小さく、猫の顔くらいの大きさ

それも高い位置にある

その空き巣プロが言うには、プロの私が絶対狙えないと思うのがこの設計だ、とのこと

大きな窓がある時点で、入るのは簡単やそうで

それも大きな窓が正面玄関並びの部屋にあるとか、オープンテラスとかは、空き巣からすると、どうぞお入りくださいと泥棒を招いているだけのことらしい

ふむ、特に若い女性からしたら喜びそうな設計やけど、泥棒からしたら大馬鹿野郎の物件ということやで

建築士の皆さん、泥棒が絶対入らない家と注文されたら、猫の顔くらいの窓を上のほうにちょこっとつける設計やないとアウトやそうでっせ

せやけど、それ、風通しが悪いし、熱い地区なら湿気で室内カビがすぐに生えそうやな