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2021年7月8日木曜日

コロナワクチンと、不妊や神経障害【賛成派だった教授が、反対派に意見を変えた理由がヤバい】子宮頸がんワクチンの真実

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コロナワクチンに「賛成派」だった教授が、「反対派」に意見を変えた理由がヤバい!?

カナダのゲルフ大学で、ウイルス免疫学の准教授であるバイロン・ブライドル博士は、番組で次のように発言

「このメッセンジャーワクチンは、実際に母乳を通して伝染します。血液中のどんなタンパク質も母乳の中に濃縮されています。」

「私の疑問の一つは、若い人たちを不妊症にしてしまうのではないかということです。」

「スパイクプロテインは血液脳関門を通過して、神経障害も引き起こします。だから、血栓の致命的なケースが脳の中で起きているのを何度も見ているのです。」

「私が特に気になるのは、卵巣にかなりの高濃度で蓄積されるということです。最近、科学誌に受理されたばかりの論文もこれを裏付けています。」

「人々にワクチンを接種させることによって、私達は意図せず彼らに毒素を注射しているのです。」

新潟大学医学部元教授・名誉教授の岡田正彦氏は、「ファイザーとモデルナのワクチンは、半永久的に人体でトゲを作ってるのでは? 今後10年くらいは心配」

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