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2021年11月24日水曜日

コロナワクチンの安全性について、東京理科大学の超ヤバイ3つの研究結果【コロナ以外の場合なら、とっくに接種をストップしているレベル】

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コロナワクチンの安全性に関して、東京理科大学の超ヤバイ3つの研究結果をご紹介します

デマでも、陰謀論でもなかった!? 

「コロナワクチンを打った実験用のマウスが、2ヶ月に全部死んだ (人間に換算すると2年後になる)」 という話は真実だった!?

(ワクチンの世界一のレベルとも言われる)ソーク研究所の論文で、「スパイクたんぱくをハムスターに投与したら、それだけで毒性を発揮、血管にダメージ、ミトコンドリアにダメージを与えて細胞がやられる」ことが判明

それはハムスターの問題であって、人の問題ではないと反論があるが、薬学の観点から言うと非常識

医薬品開発のステップでは、まず動物に投与し、それで大丈夫となってから人での臨床試験に進む 通常なら動物実験でこのような報道がなされると、良心的な製薬会社なら中止して、これで本当に大丈夫かとなるもの

査読済み論文によると、「マウスにメッセンジャーを打つと急性心筋炎を誘導する」 

こういう論文まで発表されているということは、本当ならストップすべき(いつもならストップしている事案ってこと)

実際に、イスラエルでは入院者の8割がワクチンの接種済者 

ワクチンは重症化を抑制すると言われているが、接種後の感染者数も死亡者数も増えているのが事実