私の身内も交通事故で亡くなっている人が一人いますけどね
まず、低学歴知恵遅れキチガイヤンキーの車がサラリーマンの車に追突して逃げた
そのサラリーマンが低学歴キチガイヤンキーの車を追いかけた
そして、私の身内の叔父さんをヤンキー車がはねた
その金髪の大きな金のネックレスをした低学歴キチガイヤンキーは、事故のあとも何くわぬ顔をして暮らしていた
葬式のとき、保険屋と一緒に低学歴知恵遅れキチガイヤンキーの母親、この2人がやってきた
当人の低学歴知恵遅れキチガイヤンキーはいなかった
逮捕されていたからねえ
で、その母親は、憔悴しきって今にも死にそうな立っているのもやっと、という感じやったんですがね
で、ヤンキーの母親は、うちの身内に怒鳴り散らされまくっていたわけですが
横にいた関係ない保険屋も一緒になって怒鳴られとるし
なんか保険屋って、大変な仕事やなあとつくづく思ったな
で、その当時の大淀警察が管轄やったんですがね
まあ仕事がちんたらしとるわけよ
まあ加害者相手の情報もなかなか出さなかったりとかね
で、それを見かねた身内が大淀警察署に出向いた
その出向いた身内というのは、警視庁本部、つまり警視庁の偉いさん(私と同じ年のいとこ)
所轄とはランクがまったく違う
そんなもんが所轄に来るとなったら、ええ年こいた還暦前のオッサンたちもピリピリして所轄がどえらいことになった
そして、あと何分で到着されます(いとこが)、あと何分で・・・と何度も連絡が所轄にはいって、その都度、所轄内がピリピリ
で、いとこが到着したら所轄全員が敬礼して微動だにしない
で、いとこが、指一本をぴゃっと合図して、出せ!!と一言
そしたらそれだけで、がんがん仕事しだすという何ともな
警察は縦社会やで
このとき、私もいとこも20代でしたよ
こんな若造に還暦前のオッサンらが、へつこらへつこらしてはりましたよ
所轄は高卒とかで出世ない奴が多いからねえ
いとこは大学院卒なんで所轄には入りません
本部に入りますからね
まあ今は、私もいとこも同じ年なんで、年老いて、じじ、ばば、になってますけどね
まあ、いとこながらに、おおっ、権力者かっこいいい!!!と思ったね
で、裁判になったら、検察が法廷でヤイヤイ言うて、5分おきに、今のでいいですか?と聞きにくるって >┼○ バタッ
かいつまんで言うたら、こんな身内の不幸が20代のときにありました
20代のときは、麻雀仲間の医学部生の広島の友達も心筋梗塞で亡くなったし、もう色々ありましたよ
その友達のお母さんが葬式のときに、もういいのよ、よく頑張ったわって泣きながら撫でていたのを見て、もう何とも言えない気持ちになったわ
その子も私同様に酷い虐めにあってきてた子やったからね
私が誕生日にあげたリュック(本人が欲しいって言ってたリュック)が御棺に入れられてました