ガーシーはんはSNSが禁止になっとるわけで
自身の意向を発信できるのは、裁判所と書籍くらいかな?
裁判所での発言は、マスコミがメディアで流しますからねえ
で、書籍は、箕輪さんがまたこれ検察とのやり取りを出版したら、世間が騒ぐでしょうねえ
売り上げが伸びて、出版社が潤う&ガーシーはんも大儲けとなるんでしょうね
というわけで、箕輪はんは、また出版しようとガーシーはんに働きかけるんでしょうかね?
それか、井川はんとガーシーはん2人で検察の悪口三昧の本でも出版するんですかね?
以前は、井川はんと堀江はんで、東大から刑務所への本を出版してますからねえ
それか検察が先手を打って、書籍も出したらアカンということを保釈条件に入れ込むんでしょうかねえ?
知らんけど(*´ω`*)